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爆笑問題・パックンの読むだけで英語がわかる本 (幻冬舎文庫)

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ognl:reviewPoints.averagePoint ( 4.0 点 / 1 人)
著者

爆笑問題

,

パトリック・ハーラン

その他 パトリック・ハーラン (著), 爆笑問題 (著)
発売日 2005 年 08 月 01 日
メーカー 幻冬舎
ページ 141p
リンク Amazon.co.jp で内容を見る
BIBIO レビュー :
shunduke さん
4 / 2006-12-03 18:38
簡単な英文法が楽しく学べます。

例文が面白いし、(絶対そのままじゃ使えないけど)
文章は漫才だし、(文章に気をとられて英語読まないけど)
英語嫌いな中学生とか、読むといいと思うよ。
Amazon.co.jp レビュー : ognl:item.amazonRate.averageRate ( 4.5 点 / 3 人)
インテリのコラボ!
/ 2006-09-30
さすがパックンと爆笑問題(とくに太田さん)のコラボだけにいいですね。
英語の勉強を本格的にするには向いてないけど、本当に基礎から始めるには使えるのでは。
他の人も書いていますが、パックンは説明が上手。さすが。
・∀・)ふんふん
/ 2005-10-26
「爆笑問題・パックンの読むだけで英語がわかる本」読みました。
この本は各章、爆笑問題とパックンが時事問題や日本文化とアメリカ文化の違いなどを面白おかしく話すCHATとパックンが爆笑問題に英文法を解説するLESSONの2分構成。

読んでみての感想ですが、パックンの英語の説明の上手さが光ってました。英語教育で絶対でてくる過去完了形とか何々条件とかをパックンの言葉で説明し極力単純化して説明している。

また、CHAT部での爆笑問題とパックンの掛け合いも面白い。
米国人からみた日本語のわかりにくいところ、日本人からみた英語のわかりにくいところを各自が言い合っていて、そのすれ違いを改めて知ることが出来た。

あとは、森首相とクリントン前大統領との英会話秘話、英語の下ネタなどが載っていて笑いながらどんどん読み進めることが出来る。

この本でアメリカってこんな側面もあるんだ・・・と気づかされました。

笑える一冊
/ 2005-08-07
中学英語のレベルぐらいまでは、勉強した人向けの本。
そういう人が読めば、基本的な英語文法を復習にはなる。

とにかく、例文が面白い!
笑える一冊です。

でも、本当に英語がわからない人が、英語を学ぶつもりで読んだら、評価は低くなると思います。

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